共産党京都府委員会が「秘密保護法案の採決強行に抗議、参議院で廃案を」ビラ発行

 自民、公明、みんなの党は、「特定秘密保護法案」の採決を11月26日の衆議院本会議で強行しました。国民の、目・耳・口をふさぐ「秘密保護法案」には、どの世論調査でも「反対」が「賛成」を上まわり、全国すべての弁護士会、作家やジャーナリスト、出版人、学者・研究者、演劇人、市民団体など、法案への反対と抗議の波が日本中で広がっています。

 日本共産党京都府委員会は、採決強行への抗議と広がる反対の声を伝えるビラを作成し、配布しています。全文は下線部をクリックしてください。

秘密保護法案・自公みが採決強行  秘密保護法案―なにが秘密か、それも秘密です

九条守る宇治連絡会が「秘密保護法の成立をストップさせよう!」を発行

憲法九条守る宇治連絡会(事務局 宇治市職員労働組合、洛南労働組合連絡会議、宇治市議会社会議員団、日本共産党洛南地区委員会)は、市民団体や地域の九条の会など共同で、「秘密保護法の成立をストップさせよう!」を発行しました。

安倍内閣が強引に決めようとしている「秘密保護法」は、「なにが秘密かも秘密」という戦時立法ともいえるとんでもない法律。反対の声は、今急速に広がっています。ビラの詳細は、下の下線部をクリックしてください。

秘密保護法反対ビラA 秘密保護法反対ビラB

「市議員団だより11月号」を発行しました

 定例会ごとに、市議会での論争点や共産党の質問と提案をおしらせする「市議団だより」を発行しました。今号では、9月定例会の記事に加えて決算特別委員会での論議の内容にもふれています

 全文はこちらをクリックしてください 市議団だより2013年11月号(9月定例会)

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